動かせる様にしてしまおうと考えて

工場にシルビアを入れた。
排気系を作りLINKの設定をしたら動かせるはず、それ以外は動かしながらやれば良いと思いまずは電気を入れてダメな部分を炙り出す。

バッテリーを繋ぎ電源オン。
この段階で問題続発…一つづつやり直して

LINK G4X furyを起動。
問題は沢山あるものの、エンジンに火を入れれる準備は整った。
とはいえ…マフラーが無いので新たに作る。

シルビアの市販触媒はターボ用しか無い、NAしかもVE用なんて売って無いので作るww
150セルのメタルをケースをワンオフして製作。
完成後、いよいよマフラーを前から順番に作っていく。

今回はチタン製。
材料が高騰してまぁまぁ大変だったけれど材料は何とか確保。
センター部分は点づけしてまとめて溶接して完成。

エンドはオーバル、コレが意外にめんどくさい
位置がズレると見た目に違和感が出るのでセンターと違い。

一部分作っては溶接して組み上げていく
溶接による歪みや縮みが出るので一気にはやれない。
格闘する事2日

60パイフルストレート、絞り無しオーバルチタンマフラー完成

エンジンかけれるまで後少し、5年の歳月は長かったけどいよいよ動くのか?

コメントを残す