バラし初めて気づいた。
この車、一体何度で使われていたんだろう?
そもそもターボハウジングは1,000℃には余裕で耐えれるはず。
そんなことを考えながら作業していると

新たに買ったエキマニが着かない。。
ガスケットとは穴位置は合う…てことはボルトか?
合わせてみるとボルトが反っている、コレは嫌な予感がする

長さも長いのでSR20のボルトに全て交換。
マニのボルト穴も少し大きくして着いた…と思ったら

エンジンマウントステーに当たる。。
仕方ない加工するか…

取り外して当たる部分をカット。
このままでは強度が落ちるので

同素材、同厚の鉄板を切り出して補強。
外す時、反っている感じがあったのでプレスで修正して完了。
スロットルも届いたので、フランジをサージタンクに溶接。
ところが…このサージタンク、塗装されている様で溶接の電気が通らない。。
なんとか溶接して

電スロにするのでAACやエアレギュレータは使わないので撤去。
AACのメクラを製作した部分にエアニップルを追加。
ウエストゲート用の配管もブーストソレノイド用の配管取り出し口もOK

少しカタチになった。
だがまた問題発生。
エキマニのウエストゲート部分を作らないといけないのだが…どこのメーカーも廃盤。
ターボアウト側のフランジも廃盤。
一難去ってまた一難。
なんかまだ出そうな予感w
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